TOやりこみ 屍王にばちゅ

タクティクスオウガタクティクスオウガ
(1997/09/25)
PlayStation

商品詳細を見る



やりこみレポート 準備編


○屍術王にばちゅ

・使用ユニット
 使用していいのはデニム、スケルトン1人、ゴースト1人、デボルド、プレザンスの5人のみ。
 なお、説得時のみ途中セーブあり。
・トレーニング、ランダムエンカウント禁止
 通常の方法以外のレベルアップ禁止。
・反則魔法禁止
 召喚魔法、ペトロクラウド、竜言語魔法禁止。オーブ使用も禁止。ただしパワーアップアイテムは禁止しない。
・死者Qアイテム禁止
 Nルートなので個人的にニバスをボコる必要あり。てなわけでもぐるのだが、死者Q内で得たアイテムは使用禁止。ただしカードによる強化はOK。
・最大レベルは敵レベルを超えない
 基本中の基本。
・オークション品は各種1個まで
 本当は禁止にしようと思ってたが、Nルートでは火竜の剣が手に入らないことに気づく。なので1個だけOKにした。ちょうどウイングリングも欲しかったし。ハイムまでいけばパワーアップアイテムも手に入るし。
・死者Qはニバス戦以外例外
 死者Qは面倒くさすぎる。なのでニバス戦、つまり4階と最深部以外は、死者Qアイテム、ペトロクラウド、召喚魔法を解禁した。


☆基本ユニット
・デニム(にばちゅ)
 名前はにばちゅ。部隊名はオブデロードに変更。いつもどおりニンジャにして魔法三昧、終盤はウォーロックで間接魔法も使い、さらにドラグーンとしてドラゴンキラーの攻撃力もなかなかのものに。
 全体的に骨や幽霊を盾に魔法使ってるイメージしかなかったが。ある意味でニバスと似たり寄ったり。

・ロベルト
 クリザローで説得した水ゴースト。序盤~中盤最強のコマと名高いゴーストだけに、中盤まではその移動力、防御力で盾として活躍してくれた。しかもなかなか死なないため経験値リセットが少ないため、育てるのも楽チン。終盤、その防御力にもかげりがみえ、エクソシストが登場しはじめてだんだん役立たずになっていったが、

・ディビット
 クァドリガ砦で仲間にした炎スケルトン。ロベルトよりも狙われやすいうえ防御力が低いため、倒れては経験値リセットがおき、レベルアップにてこずった。どちらかというと終盤ぎりぎりまで的にすぎなかったイメージだが。カードをいっぱい集め、さらに能力アップアイテムまで解禁したため、力がすさまじいことになり、グラムロック入手後の反撃力はかなりのもの。さらに火竜の剣、破魔の盾、聖なる指輪の3点セットで、イクソシズムも怖くないし能力値も一流。

・プレザンス
 ニンジャとして育て、条件がそろい次第リッチになってもらった。
 リッチチェンジは3章終盤。すばやく育ったため攻撃間接どちらもいけるユーティリティプレイヤーになったが、鈍歩による動きの遅さが微妙に気がかりで、下手するとニンジゃのままのほうが役に立ったかも。ウイングブーツが入ってくれて本当によかった。

・デボルド
 3章半ばで加入。加入した時点でロベルトと競うくらいスピードが遅く、反撃が怖くてなかなか攻撃できなかった。
 いっそのことニンジャにしたかったが、戻れなくなるのが問題。テラーじゃないと死霊っぽくないし。がんばってそのまま、瀕死や麻痺したユニットをまわした。気を使って使って、ようやくいっぱしで使えた感じ。死者Qで異常にVITカードを取る機会に恵まれ、防御力だけなら凄まじいことに。まあ盾はアンデッドがいるんでどうでもよかったけど。

・オリビア
 本当なら彼女もゴーストにする予定、してこそ屍術王にばちゅな気がしたが、仲間に入った段階でプレザンスがリッチになれずネクロマンシーが使えなかったためやめておいた。
 彼女をゴーストにって……タクティクスでも1番残酷な行為かも。やらなくてよかった。


 攻略は次回

コメント

 

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © 雨が降っても空を見る All Rights Reserved.